駅ビル・テナント・フレスタ・ロードサイドの商業施設/店舗管理運営なら JR九州グループのジェイアール九州ビルマネジメント

会社案内

事業実績

迅速かつ機動的。年々順調に実績を伸ばすJBM。

JR九州は90年代まで、開発した駅ビルやロードサイドなどの商業施設の販売促進・運営管理を直営で行っていました。JBMは、それら駅ビル等の営業、運営受託会社として 2000年3月に設立。環境の変化やお客さまのニースに対応し、地域に密着した事業を展開することをミッションとしています。駅ビルを始め、鉄道高架下や、駅から離れた幹線道路沿線など様々な土地の価値向上を目指し、地域の特性にあったコンセプトのもと多彩な商業施設を活性化。店舗数、年間売上高ともに年々順調に伸ばしています。

JBMの店舗数と売上高の推移
JBM今後の展開

JBMは商業施設の活性化・運営管理のノウハウを活かし、不動産オーナーさまの「不動産のより一層の活用」「商業施設の企画・開発・運営」「商業施設の活性化」に関する課題に適切なソリューションを提案して参ります。
 2010年春に開業する「新フレスタ鹿児島」を手始めに、熊本駅ほか、新たな駅ビル等、商業施設の開発を手掛けています。
 将来的には、地域社会の発展に寄与する様々な開発を通じて、九州全域の活性化に貢献する総合デベロッパーを目指してまいります。

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